2007年7月13日金曜日

以心伝心はあるのか

以心伝心
こころをもって、こころを伝える。
そんなことテレパシーでもない限り、本当は無理!
でも,相手の事を見ていれば,わかるもんです。
表情,しぐさ、いつもと違う何かがあったりそういうものを感じることができないと自分も伝えられないかな。
信号論と言うものがあると聞きましたが,自分の相手の信号を読み取る力を研かないと以心伝心は無理?

こころのゴミ箱

こころにごみが溜るとなかなか人間、刺とげしてくるものです。
少しでもこのごみを落とせる、緊張を和らげられる、愚痴が言えるそんなところや人をこころのゴミ箱とわたしは称することにしました。
お互いに,こころのゴミ箱になれるそんな人間関係って大事だなぁと思う。そんな場所も大事だなぁとつくづく思う今日この頃です。

ふぅ

久しぶりにのんびりしてます。と言うより、どんよりに近い気分かな?
ぼんやりと言う表現もありますが…

2007年7月12日木曜日

人の欲

先日の稽古で、先生に「3段受けるのかい?」と聞かれた。
「まさか!!!、まだまだ」だと思ってきたが、受けるのかいと聞かれると「ウ〜ン」と考えてしまう。
人間の欲とは恐ろしいもので受けてもいいのかなあ…と思ってしまう。
まず,後2週間後の段審査は受けずに観に行くことにするが、次回は受けようと思う。(次回っていつ?)
とりあえず,いつまでも出直し出直しだけでなく、少しずつ,一歩一歩進みましょう。
日々の稽古に課題をもち、解決するためには日常的に何をしなければならないのか考えて過ごすことが必要なんだろうなあ。
(今週末、稽古がないのは残念だ。)

2007年7月5日木曜日

いやいやいやいや はぁ〜

いや〜,今日のサークルは疲れました。
なんたってマンボのステップでは後ろに下がるところで,足が前にでてしまったり,右からステップを始めるところで,どうしても左からでてしまったり。
あ〜、こんなに鈍かったんだなぁと改めて感じる次第です。
ダンスのステップって,剣道のすり足に似てるかも?
ついでに重心移動もね

2007年7月4日水曜日

う〜ん、困った

土曜日のスポ少で、3年生(小学)と練習試合をした。
構えて,攻めたら,ズルズルと下がられ,「おい、おい」と独り言がでてしまった。
そこで,審判から「止め」の声。
開始線まで戻ったところで、「私語により反則1回」!!!
『しまった』と思ったが、いつも子供たちとやっている癖がでてしまった。しかも、小声で自分に言い聞かせればいいものを、ちょっと声が大きかったんだなぁ。
自分を抑えられないと,相手に読まれちゃうなあと反省しきりです。

また一から出直しです。(いつまで経ってもスタートラインか?)

二兎を追うもの

二兎を追うもの、一兎も得ず。
どちらかを捨てるしかないのだ。
厳しい選択だねぇ。
でも,自分で自信をもって選択しないと一生後悔する。
なかなか選択した後の事まで,予想することは難しい。
時代とともに選択の結果が変わってくるしね。
自信なく選択したけれども、時間が経ってみれば最高の選択だったというときもあるしね。
何が正しくて,何が違ったのかというのは、結局自分の取り組みかた、気の持ちよう,考え方一つで変わってくるんだ。
まるでここの天気のようだ。(この地区は,天気予報があたらないことで有名です)

なんだかなぁの地区懇

今日、子どもの学校で地区懇があった。なんだかなぁって感じ。
地区独特の課題ってあるはずなんたけどなぁ。それに、あれだけ親が来ていて発言したのが5人だった。学校からの学校生活報告会とそれについての質疑応答。いったい地区懇談会の目的ってなに?
やればいいだけでは、こまる。

2007年7月2日月曜日

自分の仕事 他人の仕事

役割を決めたはずなのに,今までやっていたから,自分の手が空いたから、ついやってしまう。
お願いされてやるのならまだ話は別。
でも,当人がやる気でいるのに先に手を出されてしまうと…。
気分悪りー (.\ /.)
「あれってさ、オレがやるはずだったんじゃねーの」ということになる。
やらなきゃいけないをやらないでいるということも、腹立つけど,先にやられてしまうのも困ったチャンです。

わたしも我が振りに気を付けよっと

なんか、疲れてます。

先週から引き続き仕事だけれど仕事じゃない複雑な状況が続いています。